お友達がFacebookでシェアしていたのを見てと
他県から来てくださいました^^
ありがとうございます☆
足も年越し準備です(^^♪
こうしてご足の大切さに気付いてくださって
ご自身の足を自己ケアできる方が増えること。
とっても嬉しいです^^
いつもは表に出ることのない『足』ですが、
気にかけて見てあげる時間が少しずつ増えると
変化が出てきますし、ご自身もその変化に気付きます。
その気付きはご自身の健康へもつながります(^_-)-☆
お友達がFacebookでシェアしていたのを見てと
他県から来てくださいました^^
ありがとうございます☆
足も年越し準備です(^^♪
こうしてご足の大切さに気付いてくださって
ご自身の足を自己ケアできる方が増えること。
とっても嬉しいです^^
いつもは表に出ることのない『足』ですが、
気にかけて見てあげる時間が少しずつ増えると
変化が出てきますし、ご自身もその変化に気付きます。
その気付きはご自身の健康へもつながります(^_-)-☆
寒くなって足元が冷えてきた方も多いでしょう。
床が冷たいからと
いけないと分かっていながら手を出してしまいました(-_-;)
暖かさ?
想像以下です。
それ以上に気になるのが爪先です。
見た目ふわふわな履物です。
中も当然柔らかい。
でも靴を履くよりもストレスなんです。
自分でも意外でした。
爪先がこの柔らかい生地に当たるだけで、圧迫感があり
座ってパソコン作業をしていても気になります。
部屋の中で歩けばもっと違和感は増します。
いかに自分の靴の環境が良いかということ。
本当の快適さを知ると後戻りできなくなりますね(^_-)-☆
履く靴によって巻き爪が痛く
3,4件皮膚科を受診されたそうです。
病院では抜爪を勧められたり、ハイヒールを履くなと言われたり・・・
なんとなく「違うな~」と感じたのでしょう。
彼女のwantsは
「痛みをなくしてお気に入りのハイヒールを履きたい!」
です。
ハイヒールだけが巻き爪の原因ではありません。
現状をお伝えし、できることから始めるよう提案しました。
食い込んでますからね(^-^;
まずは痛みを取ることからです。
この状態でCSソックスで地に足ゆびをつけ
しっかり地面を蹴って歩いていただきたいですね(^^♪
最期に、恒例の『スクワット』もしていただきました♬
お気に入りのハイヒールを履いて、颯爽と歩く姿を思い描いてます^^
く一般的に正しい爪の長さは
爪先よりも少し内側か、すれすれ。
個人差はありますが
一ヶ月に1~2㎜伸びるとされていますので
爪先よりも1~2㎜内側にしておくとよいでしょう。
靴の中の環境がよければ
多少爪先より伸びても、それほど支障はありません。
しかし、そうでないと・・・・
伸びた隣の爪が当たって
ちっちゃい魚の目ができます。
削らなくても
環境を整えるだけで
改善されていきます😊
「いつも同じところにできる」
という方。
今、ご自身の足の環境がどのようになっているのか・・・
まずはお気軽にご相談下さい☆
プールや温泉など素足を出す機会で
「あんたの足、ひどいね」
と、他の人に言われてから気にしはじめたという方がいらっしゃいます。
日ごろ他の方と比べることのできない場所ですから、
私達にとってはまだまだ軽い外反母趾でも、
自分の足だけを見ている本人にとっては
手術も視野に入れていることがあります。
外反母趾はハイヒールだけが原因ではありません。
こちらの方も手術を考えたそうです。
今日お話ししたことによって
「前の扉がぱっと開きました。」
と言っていただけました。
私たちは選択肢の一つとして提案するのみです。
あとはご自身がどう向き合うかによって必ず変化していきます☆
芳 足屋さんでお二人目
大正生まれの93歳☆
視力が落ちて爪も見えなくなってきたそうです。
チラシを握りしめて来てくださいました。
始めて他人に足を触られる。
特に「爪を切られる」となると安心できません。
その緊張感は足元から伝わってきます。
終わり頃にはすやすやと
寝息が聞こえておりました(^_-)-☆
立って「歩きやすくなった」と一言。
筋力低下のある高齢者にとって
どれほど爪が大切なのか。
わかっているとはいえ、改めて実感しました。
大阪市の予防介護事業にも介護士として携わっております。
介護される人は増え、介護士は育たない。
いずれ介護保険もパンクする?
要支援も打ち切り?
要は介護を必要としない高齢者を増やすこと。
いつまでも自立した生活が送れる事。
それが大阪市が取り組む介護予防事業です。
この事業の中に「フットケア」も組み込まれています。
お役所もそれだけ必要を感じているということかしら??
少しずつですが、寝たきりにならない=足(脚)の大切さ
が浸透しつつあります(^_-)-☆
また新種の巻き爪。
高齢者の考える「巻き爪」はこちらのタイプも多いです。
貝柱みたい。
ご本人は気づいていないんですけどね(^-^;
自身で切っていた爪の切り残しが育ったタイプ。
爪ってすごい威力。
アスファルトを突き破る雑草のような・・・
免疫力の落ちている高齢者にとって、
足や爪のトラブルは歩行障害を招きます。
施設や病院、デイサービスなど高齢者施設に
フットケアが浸透するといいですね☆
お正月前の爪ケア
お部屋も爪も大掃除☆
爪ケアは金運アップです(^^♪
一日履いてよれよれになった靴。
自分の足の癖がそのまま靴に出ます。
このまま放置してまた履くと、
その悪い癖は靴に乗り移り、
足も悪い方へと導かれます。
カラダも睡眠をとってリセットするように、
靴もお休みの時にはリセットさせます。
一日シューキーパーを入れて履き直すと
気持ちよさが体感できます☆